今日はカナダの休戦記念日だ。私はイベントに行かなかったけど、テレビで色々なイベントを見た。まあ、何か書くがいい分からないから、今日、私の家族の面白い歴史を話そう。

第二次世界大戦の前に、台湾は日本の植民地だった。だから、たくさん年上の人は学校で日本語を勉強した。それはわかるけど、中学のとき私はお婆さんの家に古い日記の中で、手紙を探した。あの時私は日本語をあまりできないし、手紙のメッセージを読めなかった。でも、手紙を書く人は祖母のお父さんだ、それは理解できた。

実は、私のお婆さんは日本人だ。第二次世界大戦のとき、祖母のお父さんは日本の空軍の司令だった。1944年で、戦争の状況が悪いし、名古屋空軍空港からお婆さんは台湾に着いて、友人の家にすんだ。それに、お婆さんは名前を変わって、中国語を習った。

未来にチャンスがあったあら、もう一同あの手紙を読みたい。今、もっと日本語に上手になったし、多分楽しみかも知れない。

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